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ミュージシャン募集

ミュージックビデオ(PV)

多くの場合、音源販売のためのプロモーション用にミュージックビデオを制作します。しかし、直接売り上げを上げようとする目的はなくても、アーティストのビジュアルな面を含め、トータルなコンセプトを表現する意味でも重要な映像ジャンルだと思われます。


ほとんどのミュージシャンにとって音源は重要で、無くてはならないものかもしれません。しかし、やり方によっては映像にそれ以上の表現力、影響力を持たせることが可能です。


そのような強力な武器となり得る映像を積極的に取り入れ、場合によっては映像自体を最終目的とするような作品を作り上げてもいいのではないでしょうか。


俳優が舞台もやれば映像もやるように、ミュージシャンもライブステージだけではなく、映像も1つの目標地点と考えてみてはいかがでしょうか。

ライブ映像

あなたのステージ上のパフォーマンスを映像に納めましょう。

ステージは、ライブハウスはもちろん、屋外、ストリート、撮影条件さえ整えば何でもアリです。

単なる記録としてではなく、映像は更に第三者が楽しめるものを目指します。


アーティストさんの個性をできるだけ捉え、楽曲の特性を含め、適切な映像表現ができるようにできるだけ事前に準備をして取り組みたいと願っています。


現在、条件が整えば正式メンバーによる複数名での撮影体制が可能です。また、ディレクターもアーティストさんやイベントに応じて適切な人材を割り当てます。

応募方法や条件

興味がありましたら、まずは下記メールにてお気軽にご一報ください。Aboutのコンセプトにも記しましたが、営利目的ではありません。よい作品を創るためであれば、様々なケースに極力対応するつもりです。是非ご相談ください。

アーティストはもちろん、アーティストを抱える事務所、レコード会社等からの応募も大歓迎です。

※原則として関東で活動される方を対象としていますが、例外もありますので(長崎での撮影実績あり)お問い合わせください。

その他の映像作品

アーティストの魅力はライブや音源など意識された作品に留まりません。それは、アーティストワーク全体の氷山の一角ではないでしょうか。人としてのアーティストをトータルで捉えるドキュメンタリー映像も充分作品になり得ます。

また、ライブ映像、ミュージックビデオといった既存のジャンルにこだわらず、様々な要素を組み合わせて新たなジャンルに挑戦することにも大変興味があります。